2005年06月18日

さすが南九州格付けガイド、愛されるクルマの条件

マガジンハウス編、監修・南九州観光調査開発委員会「さすが南九州格付けガイド」2005-2006
いまもっとも旬の観光エリアといわれる熊本、宮崎、鹿児島の南九州3県。その知られざる魅力を第1線の辛口編集者8人が徹底的に体験取材。スピリチュアルゾーン、温泉、食、宿の4部門に分けて、注目のところを「勝手に格付け」!最新情報満載の格付けガイド本登場!

九州新幹線が部分開業して、この方面へのアクセスがだいぶ改善した。
父親が1997年から熊本にいる関係で、九州あちこちに旅行しているが、
1997年:ハウステンボス、福岡市内:天草、日田
1998年:日奈久、湯布院、別府:嬉野・武雄温泉、水俣
1999年:長崎市内、吉野ヶ里、天瀬
2000年:黒川温泉、湯布院、別府
2001年:八代、福岡ドーム
2002年:高千穂峡、南阿蘇、熊本城
2003年:雲仙、島原
と北側中心だったのが、
2004年の九州新幹線部分開業で、
2004年は、知覧、指宿、鹿児島郊外
2005年は、宮崎、鹿児島市内
と南側に旅行。

で、この本は、旅行系の出版社から出てないので、いいことも悪いことも公平に書いてあるのが良い。



立花 啓毅 (著)「愛されるクルマの条件―こうすれば日本車は勝てる」(CG books)
元マツダのエンジニアの視点で、現在のクルマばかりでなく、日本社会についても苦言を呈しています。
「とりあえず習慣病」
気をつけます。


posted by スーパーサウスポーあさちゃん。 at 07:34| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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