2005年08月06日

メドウズ,ドネラ・H.ほか「地球のなおし方」(ダイヤモンド社)

メドウズ,ドネラ・H.ほか「地球のなおし方」(ダイヤモンド社)
内容説明
地球の温暖化が進み、海水面は上昇し、酸性雨によって森林は傷つき、地球の砂漠化は進んでいる。地球は人間の活動を支えきれなくなっているのか? 地球環境をシステムとしてとらえることで、根本的な解決策を見出す。

人間の存在そのものが地球に負荷をかけているのだから、どうやって負荷をかけないか?
それとも、エントロピー増大の法則を超えて生きる道はないのか?
宇宙に進出?
それでも、いずれ限界に達するな。。。

【気が向いたら追記します】
posted by スーパーサウスポーあさちゃん。 at 07:12| ☁| Comment(2) | TrackBack(1) | 読書記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
TBイタダキマシタ。
ガイア論ですね。
Posted by sonota at 2005年08月06日 09:41
>sonotaさん
コメントありがとうございます。
この本に書かれている問題って、みんなで我慢せえっということだから、なかなかうまくいかないのでは?
Posted by スーパーサウスポーあさちゃん。 at 2005年08月06日 13:11
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