午前中にディーラーに行って、車を取ってきました。
タクシーで行けば15分くらいのところにあるんだけど、電車で1駅先から路線バスに乗って約20分、都合家から50分程度で到着。
クルマを受け取り、エンジン掛けてスタートしようとすると、警告灯がついたまま。
急遽、コンピューターをリセットさせた。
故障の内容は、シフトロックが解除できなかったのだけど、
その原因は、(続きを読む)
2005年05月08日
2005年05月05日
【緊急事態発生】POLO故障!
用事を済ませて、さあ家に帰るぞ!
というところで、ABS、排気系、EPC警告灯が点灯。
どういうことだろうと、クルマを止めてマニュアルを見る。
ABSそのものの故障なら、ブレーキが利かないこともないし、連休明けにディーラーに持っていくかと思って、エンジンをかけて再発進しようとすると、
ギアが入らん!
早速、VWのエマージェンシーコールに電話して、レッカーを手配してもらう。
待つこと約30分、地元のレッカー車登場。
近くまでレッカーで送ってもらう。
で、連休中で近くのディーラーが休みだから、連休明けに持ち込むとのこと。
このクルマ、急ブレーキを掛けるとエンジン止まったりするから、いわゆる安全装置が利きすぎてるのではないかと思う。
というところで、ABS、排気系、EPC警告灯が点灯。
どういうことだろうと、クルマを止めてマニュアルを見る。
ABSそのものの故障なら、ブレーキが利かないこともないし、連休明けにディーラーに持っていくかと思って、エンジンをかけて再発進しようとすると、
ギアが入らん!
早速、VWのエマージェンシーコールに電話して、レッカーを手配してもらう。
待つこと約30分、地元のレッカー車登場。
近くまでレッカーで送ってもらう。
で、連休中で近くのディーラーが休みだから、連休明けに持ち込むとのこと。
このクルマ、急ブレーキを掛けるとエンジン止まったりするから、いわゆる安全装置が利きすぎてるのではないかと思う。
2005年04月29日
2005年03月21日
キティのはとバスに乗車しました
新型ロマンスカーに乗った後は、東京駅から皇居・迎賓館コースのはとバスツアー(60分:1,300円)です。
キティグッズは乗車前に購入。
運転席の横と入り口の所と2階席のガイドさんの前にキティが座ってます。

14:00キティが発車の案内開始。
その後、バスガイドさんが案内開始。
皇居から桜田門、半蔵門を経て、新宿通りを(自分が昔通っていた)上智大学の前を通る。
新2号館ってでかいな〜!
四谷見附の交差点を左折して、迎賓館前へ、赤坂見附、溜池、虎ノ門を左折して、霞ヶ関ランプから首都高速へ。
一般道はすいていたが、高速へ入ると谷町付近で事故渋滞。しかし、すぐ解消。
六本木ヒルズ、東京タワー、お台場を車窓から見ながら銀座ランプで高速を降りる。晴海通りを銀座から日比谷へ。銀座には人いっぱい。
15:00東京駅丸の内口に戻ってくると
キティグッズは乗車前に購入。
運転席の横と入り口の所と2階席のガイドさんの前にキティが座ってます。

14:00キティが発車の案内開始。
その後、バスガイドさんが案内開始。
皇居から桜田門、半蔵門を経て、新宿通りを(自分が昔通っていた)上智大学の前を通る。
新2号館ってでかいな〜!
四谷見附の交差点を左折して、迎賓館前へ、赤坂見附、溜池、虎ノ門を左折して、霞ヶ関ランプから首都高速へ。
一般道はすいていたが、高速へ入ると谷町付近で事故渋滞。しかし、すぐ解消。
六本木ヒルズ、東京タワー、お台場を車窓から見ながら銀座ランプで高速を降りる。晴海通りを銀座から日比谷へ。銀座には人いっぱい。
15:00東京駅丸の内口に戻ってくると
2005年03月06日
メルセデスAクラス二日目、結構見直した点も

昨日は、この車を散々酷評したが、二日目で慣れたのもあって、見直した点も。
極楽温泉から関之尾滝まで、交通量の少ない田舎道を快調に走る。
ステアリングの感覚は適度に重め、ほぼ思い通りのラインをトレースする。
ドイツ車らしく、高速安定性は抜群。高速道路で追い越しをかけてもふらつかず、知らないうちに法定速度を超えそうになる。続きを読む
レンタカーで借りたメルセデスAクラス、1日目結論は残念!
今回の宮崎、鹿児島旅行のレンタカーは、バジェットでキャンペーンやっていたので、思い切ってメルセデスAクラス(旧型A160エレガンス)にした。
宮崎駅前からスタート。昼食先の駐車場でナビの行き先設定とオーディオの操作方々の確認。カセットトレイは長押しでオープンね。
この車、ドイツ車らしい乗り味はあるものの、ポロと比べたら、全く話にならない。
まずは、ドライビングポジションが残念。座面を一番高くすると頭がルーフにつかえる。低くすると座面の後部しか下がらず、これではお尻が痛くなる。
その上ヘッドレストが前傾しすぎて、余計窮屈になる。リアセンターのヘッドレスト(やや小さめ)に続きを読む
宮崎駅前からスタート。昼食先の駐車場でナビの行き先設定とオーディオの操作方々の確認。カセットトレイは長押しでオープンね。
この車、ドイツ車らしい乗り味はあるものの、ポロと比べたら、全く話にならない。
まずは、ドライビングポジションが残念。座面を一番高くすると頭がルーフにつかえる。低くすると座面の後部しか下がらず、これではお尻が痛くなる。
その上ヘッドレストが前傾しすぎて、余計窮屈になる。リアセンターのヘッドレスト(やや小さめ)に続きを読む
2005年02月11日
MY POLO定期点検完了
今回は、購入元の横浜のディーラーではなく、自宅から一番近い所に依頼した。
日曜日に預けたのだが、その時は自宅までクルマ(赤いPOLO)で送ってもらい、取りに行く時は路線バスで行った。
クレーム部分は、リア右PWの戻り不良だが、ゴムパッキングの部分を清掃して解消。
あと、空調の内気循環モードが自動的に外気導入モードに戻ってしまわないようモーター交換。
オイルも交換、ブレーキダストの清掃で、トータル25,000円弱。
同じクラスの国産車だと1万5千からせいぜい2万円以内で納まるところだから、やはり輸入車は割高。
日曜日に預けたのだが、その時は自宅までクルマ(赤いPOLO)で送ってもらい、取りに行く時は路線バスで行った。
クレーム部分は、リア右PWの戻り不良だが、ゴムパッキングの部分を清掃して解消。
あと、空調の内気循環モードが自動的に外気導入モードに戻ってしまわないようモーター交換。
オイルも交換、ブレーキダストの清掃で、トータル25,000円弱。
同じクラスの国産車だと1万5千からせいぜい2万円以内で納まるところだから、やはり輸入車は割高。
2005年02月07日
POLOを定期点検に
昨日、愛車ポロを十二か月点検に出した。
不調箇所は右リアのパワーウインドーの閉まりが悪いこと。真っ直ぐ戻っていかない。
去年も同様の不調で直してもらったが、また元に戻った。手で押さえておけば、きちんとはまるが、クレーム修理が可能な間に直しておかねば。
あと、シートベルトの戻りも悪い。自然と戻るのではなく、少し引っ張ったりして、ひっかからないようにしないとちゃんと戻らない。
オイルは長寿命の合成油使っているので、2年目にしてはじめての交換。
不調箇所は右リアのパワーウインドーの閉まりが悪いこと。真っ直ぐ戻っていかない。
去年も同様の不調で直してもらったが、また元に戻った。手で押さえておけば、きちんとはまるが、クレーム修理が可能な間に直しておかねば。
あと、シートベルトの戻りも悪い。自然と戻るのではなく、少し引っ張ったりして、ひっかからないようにしないとちゃんと戻らない。
オイルは長寿命の合成油使っているので、2年目にしてはじめての交換。
2005年01月22日
NISSAN NOTE登場
SeeSaaブログがバージョンアップしたので、新しいインターフェースから投稿。
日産から新型車「NOTE」が発売された。
詳しくは、こちらから
早速、1月20日に日産のHPからカタログを請求したら、今日もう届いていた。
続きを読む
日産から新型車「NOTE」が発売された。
詳しくは、こちらから
早速、1月20日に日産のHPからカタログを請求したら、今日もう届いていた。
続きを読む
2005年01月02日
2004年09月11日
2004年08月08日
キティちゃんのハイヤー

近所を走ってるキティちゃんのハイヤーです。ブルーとピンクの2種類あります。運転手さんも女性です。まだ乗ったことはありません。
さすがに、男一人ではね?。
2004年04月29日
三菱自動車の行く末
ダイムラーが三菱自動車への追加支援を打ち切り、三菱自動車ピンチ!!ヒュンダイが傘下にいれるか?三菱グループでなんとかするか?
当事者には悪いが、トラック・バス部門の三菱ふそうは残ると思うけど、乗用車会社はなくなるのでは?クルマの出来は悪いし、GDIも時代遅れになったし、ディーゼルのパジェロはもうもうと黒煙を出すし、カンガルバンパーなんて日本ではいらんものどころか、凶器つけて走ってるし。コルトは中途半端だし。。いいことなし。
当事者には悪いが、トラック・バス部門の三菱ふそうは残ると思うけど、乗用車会社はなくなるのでは?クルマの出来は悪いし、GDIも時代遅れになったし、ディーゼルのパジェロはもうもうと黒煙を出すし、カンガルバンパーなんて日本ではいらんものどころか、凶器つけて走ってるし。コルトは中途半端だし。。いいことなし。
2004年04月22日
クルマ遍歴4−スズキ・カルタス・クレセント・ワゴン(2)
このクルマには、足掛け7年弱、走行3万8千Km乗った。バッテリー交換が1回、タイヤ・ATfluidは交換なし。
引っ越した先が立体パーキングで、上下格納式の中段に収めたため、新車時のポリマー・コーティングが長持ちして、結局1回もワックスがけなし、水洗いのみ。下取りもガ○バーで10万円ついた。
このクルマから、色はシルバー・メタリックにした。汚れが目立たないのはいいが、洗車してもピカピカ感に乏しいのは残念。
前のクルマ(アコード・E−CB4)からキーレスエントリーとアシストランプがついていたので、割高にはなったが、リモコンキーとフォグランプをオプションでつけた。当時は優越感にひたれたが、今ではリモコンキーなんて標準装備になってしまった。
アコードではキー一体型だったが、赤外線式でリモコンの受光部が運転席側のドアノブのそばにあったので、すぐ近くに行かないと開かなかった。カルタス・ワゴンでは電波式で受光部がダッシュボード上になったので、助手席側からでも、バックドア側からでも開閉可能になった。
スタイリングはリアのブラックアウトの処理がうまく、まず商用車ぽく見えないから素晴らしい。サブトランクにバケツが入っていたり、両サイドのBOXというのもアイデア賞もの。洗車用具一式用意しても、トランクルームがフルに使えて便利だった。
今のハッチバッグ、ステーションワゴンでは当たり前の装備だが、リアゲート内側についてる取っ手が使いやすい。内装のチェック柄は好き嫌いが分かれるだろうが、僕は好きだな!空調スイッチが使いにくいとホーンの音がバイクと同じというのが弱点だったが、おおむねこれ1台で満足というものだった。
<続く?かな?>
引っ越した先が立体パーキングで、上下格納式の中段に収めたため、新車時のポリマー・コーティングが長持ちして、結局1回もワックスがけなし、水洗いのみ。下取りもガ○バーで10万円ついた。
このクルマから、色はシルバー・メタリックにした。汚れが目立たないのはいいが、洗車してもピカピカ感に乏しいのは残念。
前のクルマ(アコード・E−CB4)からキーレスエントリーとアシストランプがついていたので、割高にはなったが、リモコンキーとフォグランプをオプションでつけた。当時は優越感にひたれたが、今ではリモコンキーなんて標準装備になってしまった。
アコードではキー一体型だったが、赤外線式でリモコンの受光部が運転席側のドアノブのそばにあったので、すぐ近くに行かないと開かなかった。カルタス・ワゴンでは電波式で受光部がダッシュボード上になったので、助手席側からでも、バックドア側からでも開閉可能になった。
スタイリングはリアのブラックアウトの処理がうまく、まず商用車ぽく見えないから素晴らしい。サブトランクにバケツが入っていたり、両サイドのBOXというのもアイデア賞もの。洗車用具一式用意しても、トランクルームがフルに使えて便利だった。
今のハッチバッグ、ステーションワゴンでは当たり前の装備だが、リアゲート内側についてる取っ手が使いやすい。内装のチェック柄は好き嫌いが分かれるだろうが、僕は好きだな!空調スイッチが使いにくいとホーンの音がバイクと同じというのが弱点だったが、おおむねこれ1台で満足というものだった。
<続く?かな?>
2004年04月16日
クルマ遍歴4−スズキ・カルタス・クレセント・ワゴン(1)

E−CB4型アコード・セダンの次は、スズキ・カルタス・クレセント・ワゴン、ホンダ・オルティア・ワゴン、トヨタ・スプリンター・カリブの小型ステーションワゴンから選ぶ事にした。
それぞれ乗ってみたが、オルティアは商用車臭くてパス、スプリンター・カリブは4WDで重くなっているのと、荷物が積めないので、結局スズキ・カルタス・クレセント・ワゴン1.5T−Vパッケージ(マーキュリー・シルバー、両席エアバッグ、ABS付)にした。
このクルマについては、DRIVER誌のNew Car ○&×に自分のコメントが載っていた。
<動力性能>
○ 1人で乗っている分には、ほとんど力不足を感じない
<ハンドリング>
× 荒れた路面では不安定
<居住性>
○ このサイズのクルマにしては広い、乗っていて疲れにくい
<その他>
× 夜間、車内が暗く室内のものが探しにくい。スポットランプが欲しい。ホーンの音が安っぽい
このクルマを買ってから半年くらいして、家を引越し、クルマで15分の通勤から徒歩15分の通勤になったので、クルマに乗る機会が休日中心になってしまった。それで、都合6年7か月、37000q乗って、今のVW POLOになった。
<続く。。。>
2004年04月11日
自動車雑誌に載った話1
昔、4代目ホンダ・アコード・セダンに乗っていたころ、CARandDRIVER誌のOWNER’S SURVEYに自分の投稿を載せてもらったことがある。
<1993年1月26日号に掲載された投稿内容>
グレード:2.0EXL-i AT 走行3万q
色:チャコールグラニット 神奈川県
スタイリングだけならプリメーラの方が魅力的だったのですが、駐車場前が狭いため、小回りのきかないプリメーラよりも4WS付が選べるアコードをチョイスしました。アコードのルックスも落ち着いていてなかなかいいですし、乗り心地なら断然リードしています。それにアコードの方が運転していると言う感覚が少なく、リラックスできる点が魅力です。期待通り小回り性は抜群で、ふたクラス下のサイズの車と同等の取り回しやすさを実現しています。室内は広々としすぎるほどです。しかし、後席の背もたれの角度がありすぎ、むしろ疲れる感じです。トランクは奥行き/深さともに十分です。しかし、これもセンタースルーだけでなく、トランクスルーになっていればと思います。マイナーチェンジ後に、クルーズコントロールとリア3点式シートベルトが装備されましたが、安全装備ははじめから付けて欲しいですね。
満足度 90%
>その後、アコードはさらに大きくなったけど、4WSは知らないうちになくなったね!それで、小回り性はこのクラスでは1番悪くなっているし。いまでは、もうこのクラスの大きさのクルマは乗れないと思います。
<1993年1月26日号に掲載された投稿内容>
グレード:2.0EXL-i AT 走行3万q
色:チャコールグラニット 神奈川県
スタイリングだけならプリメーラの方が魅力的だったのですが、駐車場前が狭いため、小回りのきかないプリメーラよりも4WS付が選べるアコードをチョイスしました。アコードのルックスも落ち着いていてなかなかいいですし、乗り心地なら断然リードしています。それにアコードの方が運転していると言う感覚が少なく、リラックスできる点が魅力です。期待通り小回り性は抜群で、ふたクラス下のサイズの車と同等の取り回しやすさを実現しています。室内は広々としすぎるほどです。しかし、後席の背もたれの角度がありすぎ、むしろ疲れる感じです。トランクは奥行き/深さともに十分です。しかし、これもセンタースルーだけでなく、トランクスルーになっていればと思います。マイナーチェンジ後に、クルーズコントロールとリア3点式シートベルトが装備されましたが、安全装備ははじめから付けて欲しいですね。
満足度 90%
>その後、アコードはさらに大きくなったけど、4WSは知らないうちになくなったね!それで、小回り性はこのクラスでは1番悪くなっているし。いまでは、もうこのクラスの大きさのクルマは乗れないと思います。
2004年04月03日
さよならJASさん!

この4月1日から、日本航空グループの企業統合により、JASが新JALに統合された。
JASはマイナーだったが、おととし札幌行きの777とこの前の鹿児島便の777では、席の前に液晶テレビがついていたし、スチュワーデスさんも若いし、それなりにいいところはあったんだが。。。
でも、機内の宣伝VTRではJALグループ共通になっていて、津島亜由子さんがディズニーではしゃいでいたね。
2004年04月01日
クルマ遍歴3(2)−1990年式ホンダ・アコード・セダン2.0EXL-i(4WS)
このクルマと次に乗ったスズキ・カルタス・クレセント・ワゴンについては、Drivers Reportを自動車雑誌に送って、アコードではCar and Driver(ダイヤモンド社)の不満と満足に、カルタス・ワゴンではDriver(八重洲出版)のNew Car ○&×に掲載された。
掲載誌は贈呈されていて、そのページを切り取らずに雑誌ごと保管していたつもりで、何を書いたか調べようとしたら、それらの雑誌がない。
カタログは保管してあり、自動車雑誌などの切抜きをはさんであったので、そこを探しても、自分が投稿した記事はない。
これだけの情報で、いつのバックナンバーか分かる方がいらっしゃいましたら、情報下さい。
それで、記憶のみでアコードの投稿内容を推測すると、
(長所)
・静粛性
・4WSの小回りの良さ、運転のしやすさ
・室内の広さをはじめとした居住性のよさ
・キーレスエントリーが便利
(1990年ごろにはほとんど普及していなかった)
(短所)
・燃費が良くない
・クルーズコントロールとリア3点シートベルトがついていない
・スタイリング、インテリアが地味
・リアシートのバックレストが寝すぎ
だったと思う。
掲載誌は贈呈されていて、そのページを切り取らずに雑誌ごと保管していたつもりで、何を書いたか調べようとしたら、それらの雑誌がない。
カタログは保管してあり、自動車雑誌などの切抜きをはさんであったので、そこを探しても、自分が投稿した記事はない。
これだけの情報で、いつのバックナンバーか分かる方がいらっしゃいましたら、情報下さい。
それで、記憶のみでアコードの投稿内容を推測すると、
(長所)
・静粛性
・4WSの小回りの良さ、運転のしやすさ
・室内の広さをはじめとした居住性のよさ
・キーレスエントリーが便利
(1990年ごろにはほとんど普及していなかった)
(短所)
・燃費が良くない
・クルーズコントロールとリア3点シートベルトがついていない
・スタイリング、インテリアが地味
・リアシートのバックレストが寝すぎ
だったと思う。
2004年03月31日
クルマ遍歴3−1990年式ホンダ・アコード・セダン2.0EXL-i(4WS)

↑
この画像はHONDAのHPからとりました。昔乗っていたのは、このグレード、この色です。
1990年と言えば、バブルの真っ最中。車も大きくなりました。4WSとは、四輪操舵のことで、このクルマのはメカニカル制御で、少し切ると同位相(後輪が前輪と同じ方向を向く)で車線変更での安定性が増し、大きく切ると逆位相(後輪が前輪と逆の方向を向く)で小回りが効くというもの。確かに、カローラセダンよりかなり大きくなったにもかかわらず、取り回し性は大きくなった事を感じさせなかった。
購入の際、比較した初代プリメーラは小回りがきかず、乗り心地がかなり堅かった。
ただし、アコードは燃費が悪く、通勤用で6−7q/L台、長距離でも2ケタにのせるのがやっとだった。
前のCIVIC、カローラと最初の車検を迎える頃に買い換えていたのだが、その相当時期、1992年暮れから1993年にかけて、乗り換えを検討した際の候補が、VWのGOLF・WAGON、MAZDAのランティス、MS−8、三菱のパジェロとかだった。
ところが、諸般の事情で買い替えを見送った。次の車検の1995年の始めの頃も、まだ経済事情が新車購入を許さなかった。とことんまで、乗ってやろうと思ったが、1996年夏になり、急にコンパクトなワゴン系の新車が欲しくなって、アコードを手放した。
その後、そのアコードを乗り継いだ人の話によれば、運転中に交差点でエンストし、そのまま廃車になったとのこと。
2004年03月30日
車遍歴2―トヨタ・カローラ1600GT(1987年式)
ワンダーシビックは、いい車だったが、3ドアであまり荷物が乗らないのと、腰を痛めマニュアル車ではしんどいので、4ドアセダンでAT車を探す事にした。
ちょうど、カローラ/スプリンターがFMCして新型になり、かなり品質感を高めてきたので、パルサーセダンと比較した結果、カローラセダン1600GTにした。色は、当時はやりのスーパーホワイト。
前のシビックは1Lで最悪でも13Km、よければ18Km走ったが、今度は通勤中心で8〜9Km、長距離でも12〜13Km/Lとあまり伸びない。車重が1050Kgで120馬力だから、加速感とかは良かったのだが、その分ガソリンは食うということか。
あまり強い印象は残らなかったし、2年半くらいで次のクルマに乗り換えてしまった。

なお、この画像は同じ型式で同じ色のものをWebから拾ってきたもので、自分の車ではありません。
ちょうど、カローラ/スプリンターがFMCして新型になり、かなり品質感を高めてきたので、パルサーセダンと比較した結果、カローラセダン1600GTにした。色は、当時はやりのスーパーホワイト。
前のシビックは1Lで最悪でも13Km、よければ18Km走ったが、今度は通勤中心で8〜9Km、長距離でも12〜13Km/Lとあまり伸びない。車重が1050Kgで120馬力だから、加速感とかは良かったのだが、その分ガソリンは食うということか。
あまり強い印象は残らなかったし、2年半くらいで次のクルマに乗り換えてしまった。

なお、この画像は同じ型式で同じ色のものをWebから拾ってきたもので、自分の車ではありません。







